徳田 ゆきこ YUKIKO TOKUDA






ホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。


私は36歳のときに皮膚科にて「酒さ」と診断されました。
酒さだけでなく、常に赤ら顔でニキビ跡、しみ、しわ、敏感肌で
乾燥しやすく、何を試してもキレイにならず、少しでも肌の改善を
したくてエステの勉強をはじめました。

コンプレックスだらけだった肌、人と会うのもためらうことのあった
私が、エステを通して肌を改善することができました。

こうした経験により今では、肌の悩みを抱えていらっしゃる方の
お役に立ちたいと思っております。
"肌をキレイにする職人"といったようなエステティシャンを
めざしたいと思っておりますので、 どうぞお気軽にご相談ください。

  • タカラインターナショナルエステティックカレッジを卒業
  • 城陽市の自宅、枚方市のマンションにて開業
  • 2004年 アクティ城陽商店街にサロンを移転
  • 日本エステティシャン協会 認定エステティシャン


   私自身悩んでいた「赤ら顔・酒さ」が改善しました!
2007年【10代】肌が赤くなることがあり、火照りやすい肌。
【20代】顔中にニキビができ、ニキビとニキビ跡から肌が荒れてしまう。
【30代】常に顔が真っ赤で何をしても治らなかったため、皮膚科を受診、そして「酒さ」と診断される。
約10年もの間、
赤い顔で悩み続けた30代、この写真はだいぶ良くなったときの写真でもっとひどい時もありました。
2007年7月真っ赤だった皮膚は、
少しずつ白くなりましたが、肌の奥にあるブツブツの跡がなかなか治らず。
時々赤みも出ていましたが、「このくらいでもういいのかな〜」とあきらめかけたものの、「もう少しがんばってみよう」とお手入れを続けました。
2011年10月 「赤ら顔と酒さ」を治すためにエイジングケアができておらず、乾燥・老化・毛穴・しわ・たるみ・ほうれい線、写真にはありませんがシミもあり、悩みの多い肌でした。
2013年3月 2012年6月
「あれ?今日は肌が赤くない!?」という日が続き、あの赤かった肌が白くなりました
少しずつエイジングケアもできるようになり、今はほとんどファンデーションを使っていません。




私自身が経験した悩みや試行錯誤した改善方法など、同じ悩みを持つ方のお役にたてれたらと、
ブログやホームページでさまざまな情報をご紹介させていただいております。
それらを見ていただいた方々、中にはご遠方からアンディへご来店くださる方が たくさんいらっしゃいます。
お肌のトラブルには今までお使いの化粧品、お手入れ方法また何らかの原因で赤ら顔や敏感肌になっている
場合があります。悩みをお聞きし一緒に原因を追求し、日々のお手入れ方法、化粧品の選び方、生活習慣の見直しなど最善の方法を一緒に考えていきたいと思っております。

エステハウス アンディ
 フェイシャル専門
 美肌・肌質改善
 エステティックサロン

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